東区泉1丁目。桜通り沿いで建設が進んでいる「プラウド久屋大通」。前回投稿から5ヶ月が経ち、躯体は左右の建物と同程度の高さまで伸びました。

プラウド久屋大通(5月4日 撮影)

プラウド久屋大通の前回投稿はこちら

全面シートに覆われていて躯体が何階まで伸びているかは伺い知ることができませんが、写真右隣のマンションが12階建てで、プラウド久屋大通は19階建ての予定なので、ここからさらに上に伸びていきます。

完成イメージ

高さは59.99メートル。プラウド久屋大通の公式HPに掲載されている「完成イメージ」を見る限り、左右の建物からアタマ一つ上に抜けた建物になることがわかります。

入居の開始は2021年3月下旬。ここから桜通り沿いを数十メートル東側にいったところでは「プレサンスタワー久屋大通公園・ザ・レジデンス」(地上23階建て、高さ80.42メートル)も建設中です。

「プレサンスタワー久屋大通公園・ザ・レジデンス」の建設状況についてはこちら

2つの高層マンションが完成すれば、このブロックの桜通り沿いのスカイラインは一気に変わることになります。

プラウド久屋大通のその後についてはこちら

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です