中区丸の内、日銀前交差点の南西ブロックで建設が進んでいる「プラウドタワー名古屋丸の内」。前回、取材からおよそ3ヶ月、確実に工事は進捗しています。

7月6日 撮影

完成すれば地上22階建て、高さ69.77メートルのこのマンション。現在、地上17階のあたりまで躯体が伸びているのがわかります。

7月6日 撮影

桜通から。もうすでに周囲の建物から抜きん出た高さを誇っていますが、まだ5階分ぐらい躯体が積み上がる予定です。

総戸数は142戸。入居時期は2020年3月で、今月からいよいよ販売も開始される予定とのこと。この辺は、以前は、オフィス街の顔しかなく、マンションがほとんどないイメージがありましたが、都心回帰というながれのなか、むしろ現在では、市内有数の好立地のマンション街。かなり人気の高いマンションになることは間違いありません。

プラウドタワー名古屋丸の内のその後についてはこちら

 

カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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