桜通大津の交差点から、100メートルほど西側にいったところの桜通り沿いで建設中の「ホテル京阪 名古屋栄」。

6月22日 撮影

前回投稿からおよそ1ヶ月ほど。建物の骨組み工事が急ピッチで進んでいます。完成すれば、地上13階建てとなりますが、目視をする限りすでに10階程度ぐらいまで、骨組みがほぼ終了しているようにみえます。

完成イメージ

ホテル京阪は関西地盤のホテルチェーンで、今回の「(仮称)ホテル京阪名古屋栄」が、はじめての名古屋進出になります。

地上13階建てで、客室数は全259室。完成は、東京オリンピックの開催直前で名古屋でもホテルのオープンラッシュとなる2020年春です。

ホテル京阪名古屋栄のその後についてはこちら

 

 

 

 

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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