東区泉一丁目。栄まで徒歩圏内ということなどから住宅地としての人気が年々高まっていて、高層マンションが次々に建設されている一帯です。桜通りに面したところで建設中の「プラウド久屋大通」の躯体もぐんぐん上がってきました。

プラウド久屋大通(8月31日 撮影)

「プラウド久屋大通」の前回投稿はこちら

前回投稿から3ヶ月経ちました。「プラウド久屋大通」は地上19階建て、高さ59.99メートル。総戸数87戸のマンションです。全面シートに覆われていて確定的なことはいえませんが、躯体は最上階近くにまで達していると思われます。

プラウド久屋大通(8月31日 撮影)

この一帯の桜通り沿いでは、アタマ一つ飛び出した建物になりました。桜通りを少し東にいったところでは、「プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンス」(地上23階建て、高さ80.42メートル)も建設中です。

「プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンス」についてはこちら

2つの高層マンションが完成すれば、この一帯の桜通り沿いのスカイラインは、一気に上に伸びることになりそうです。

 

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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