地下鉄「伏見駅」の南西のブロックの中区栄一丁目。ヒルトン名古屋の南で新たなオフィスビル「(仮称)名古屋栄一丁目ビル」が建設されています。

(仮称)名古屋栄一丁目ビル(5月17日 撮影)

開発を手掛けるのは、関西電力グループの「関電不動産」。地上13階、地下1階、高さ59.88メートル。ビルの詳細はわかりませんが、大通りから少し入ったところで建設されるビルとしては、十分期待できるビルになるのではないでしょうか?

「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」が建設される読売名古屋栄開発プロジェクトや、近鉄不動産の「ローレルタワー名古屋栄」など、この一帯は市内でも最も再開発が活発な地域といえます。今後も重点的にウォッチしたいと思います。

コートヤード・バイ・マリオット名古屋の建設状況についてはこちら

ローレルタワー名古屋栄の建設状況についてはこちら

 

カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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