久屋大通と桜通りの交差点の南東角。旧「住商ビル」跡地で建設がすすんでいる「アーバンネット名古屋ネクスタビル」。前回投稿から9ヶ月経ちました。依然、基礎工事の段階で、外から工事の進捗を伺い知ることができません。

アーバンネット名古屋ネクスタビル(5月17日 撮影)

「アーバンネット名古屋ネクスタビル」の前回投稿はこちら

ただ、現場には大きなクレーンも登場しています。

アーバンネット名古屋ネクスタビル(5月17日 撮影)

新ビルの建設工事が開始されたのは、2019年秋。すでに9ヶ月ほど経っており、もうそろそろ基礎工事の段階を終え、躯体が上がってくるのではないでしょうか?

アーバンネット名古屋ネクスタビルは、地上20階、地下1階。高さ91.46メートル。低層階に商業施設が入るオフィスビルとなります。

完成予想図

完成は2022年1月。再開発計画が目白押しで今後10年近くに亘って栄は大きく変貌しますが、そのトップバッターとなります。

アーバンネット名古屋ネクスタのその後についてはこちら

 

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です