中区錦三丁目の桜通り沿いで建設中だった「ホテル京阪名古屋栄」が3日オープンしました。

ホテル京阪名古屋栄(4月3日 現在)

オープンしたものの部屋の電気がついているのはごくわずか。全国的に移動の自粛ムードが広がる中、まさに多難の船出となっているのではないかと心配です。

ホテル京阪名古屋栄(4月3日 撮影)

場所は名古屋最大の歓楽街「錦三(キンサン)」のすぐ近く。オープン当日は金曜日。多くの人が繁華街に繰り出し、通常ならたくさんの人が行き交いますがひっそりとしていました。

なにもなければ今頃は、海外からも大勢の観光客が桜を見に訪れ、さらに東京五輪に向けて観光業界は大いに盛り上がっていたかもしれません。

一日もはやく事態が終息し、活気ある街が戻ることを期待したいです。

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カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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