東区泉一丁目の桜通沿い。「高岳」交差点の西側で建設が進んでいる「プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンス」。前回投稿から一ヶ月建ち、躯体はさらに上に伸びてきました。

プレサンスタワー久屋大通(5月4日 撮影)

「プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンス」の前回投稿はこちら

躯体は7Fまで伸びてきており、写真左の「パラマウントベッド名古屋支店」のビルとほぼ同じ高さにまでなりました。「プレサンスタワー久屋大通」は地上23階(高さ80.42メートル)の予定ですから、現在の高さの倍以上となります。現地からさらにやや西で建設中の「プラウド久屋大通」(地上19階建て、高さ59.99メートル)とともに、このブロックの桜通沿いでは、周囲から群を抜いた高い建物になりそうです。

プラウド久屋大通についてはこちら

「プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンス」は2021年8月に竣工、9月に入居開始です。

プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンスのその後についてはこちら

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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