地下鉄「伏見駅」の南西、中区栄一丁目で建設が進んでいる「ローレルタワー名古屋栄」。前回投稿から二ヶ月。建設は着実に進んでいます。

1月13日 撮影

ローレルタワー名古屋栄の前回投稿はこちら

躯体は11階のあたりまでのびてきました。かなり存在感のある建物になってきました。

1月13日 撮影

グランドメゾン御園座タワー(高さ150メートル)と。ローレルタワーは地上21階建て。高さ72.45メートル。2020年12月下旬に竣工し、2021年2月下旬に入居開始予定です。

ローレルタワー名古屋栄

ローレルタワー名古屋栄 完成イメージ

 

この一帯はセキスイハイム東海(浜松市)が、「タワー・ザ・ファースト名古屋栄」(地上24階建て 高さ81.85メートル)と「タワー・ザ・ファースト伏見」(地上29階建て 高さ99.20メートル)を相次いで建設するなどしています。

タワー・ザ・ファースト名古屋栄

タワー・ザ・ファースト伏見

かつてはオフィスや飲食街などの商業地区としての”顔”しかなかったこの栄一丁目地区ですが2017年12月の「グランドメゾン御園座」の竣工以降、一気に高層マンション街へと変貌しそうです。

ローレルタワー名古屋栄のその後についてはこちら


カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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