JR、名鉄、地下鉄合わせて一日43万人の人が行き交う「金山総合駅」。名駅、栄という名古屋の二大拠点につぐ、名古屋市内第三の街です。この金山に、このほど新スポット「金山小町」がオープンしました。

金山小町

「金山総合駅」から北東方向に向かった一角に、忽然と雰囲気のある建物が現れます。

ゲートをくぐると“昭和レトロ“の繁華街を再現したような雰囲気のある路地が目に飛び込んできます。

魅力的なお店がところ狭しと並んでいます。

テナントは15店舗。手羽先の「風来坊」やラーメンの「一刻堂」など、実にバラエティーにとんだ16店舗が集まっています。

「金山小町」を手掛けているのは、名古屋市内などで複数の飲食店を経営する神戸館グループです。タイムスリップしたような世界で、ゆったりとしたひとときを楽しんでみたらいかがでしょうか?


 

カテゴリー: 金山

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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