地下鉄伏見駅の南西地区、栄一丁目で近鉄不動産が新たなタワーマンションを建設中です。

 

3月23日 撮影

ローレルタワー名古屋栄。地上21階建て高さ72.65メートルで、総戸数は124戸。定借分譲(76戸)と賃貸(48戸)混合のタワーマンションです。完成は2020年12月、入居開始は2021年2月です。

完成予想図

この栄一丁目地区は、グランドメゾン御園座タワー(高さ150メートル)、テラッセ納屋橋の中核にあるプラウドタワー名古屋栄(高さ98.85メートル)といった2つの超高層マンションがあります。そして現在、セキスイハイム東海がタワーザファースト名古屋栄(81.85メートル 2020年4月完成予定)を建設中です。

タワーザファースト名古屋栄

栄一丁目地区はここ数年、急速に高層マンション街へと変貌をとげています。

ローレルタワー名古屋栄のその後についてはこちら

カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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