外観が一気に・・・ラグジュアリーホテル「TIAD」(【仮称】名古屋ホテルPJT)建設状況 2022年8月

外観が一気に・・・ラグジュアリーホテル「TIAD」(【仮称】名古屋ホテルPJT)建設状況 2022年8月

中区栄5丁目。地下鉄名城線「矢場町駅」の1番出口を出てすぐのところで建設が進められているラグジュアリーホテル「TIAD」(【仮称】名古屋ホテルPJT)。前回投稿から一ヶ月。順調に工事が進んでいます。

TIAD(7月31日 撮影)

前回投稿時、外観が一部顔を出してきた様子をお伝えしましたが、今回投稿時には8割型外観が”お目見え”となりました。

「TIAD」(【仮称】名古屋ホテルPJT)の前回投稿はこちら

 

敷地の南西。名古屋の”名物”、2つの100メートル道路が交わる若宮大通久屋の交差点からの写真てす。「TIAD」のロゴもお目見えしました。落ち着いた色調で、全面ガラスウォールで覆われたスタイリッシュな建物で、一見、ファッションビルのようです。

ホテルの目の前には久屋大通公園南エリアが広がります。公園の北エリアはおととし(2020年)9月に「RAYARD Hisaya-Odori Park」として再整備され大きく生まれ変わっていますが、南エリアも今後、なんらかの形で再整備されることが決まっています。写真の左には、現在、建設が進んでいる新「中日ビルディング」もみえます。この数年で、この近辺の風景は大きく変貌します。

完成イメージ

地上14階、地下1階、高さ59.95メートル。全室が50㎡以上で、国際会議にも対応できる3つのバンケットルームに、バーやラウンジ、屋内プール、フィットネスジムも完備されたこれまで名古屋にはなかったような超高級ホテルです。

オープンは2023年7月。ホテル名の「TIAD」は「Tomorrow Is Another Day」(明日はまた新たな日がくる)の頭文字をとったもの。訪れたゲストの”明日”が変わるようなホテルになることを願って命名されたホテルのようですが、名駅地区に押されやや停滞気味の栄地区の”明日”も変えるようなホテルになってほしいものです。

「TIAD」(【仮称】名古屋ホテルPJT)のその後はこちら

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