名古屋駅の西口(新幹線口、太閤通口)前で建設中の「河合塾新名駅キャンパス」。前回投稿から4ヶ月。工場は大きく進捗しています。

河合塾新名駅キャンパス(5月30日 撮影)

「河合塾新名駅キャンパス」の前回投稿についてはこちら

地上11時から地下1階。高さ52.19メートル。躯体は10階まで伸びてきております。新キャンパスは完成後、ここから数十メートル南に行ったところにある「名古屋校」と、となりの「名駅校」(写真右)の機能が移転される予定です。機能移転後には現在の「名古屋校」が解体され、リニア名古屋駅の建設用地として買収されることが決まっています。

2027年のリニア開業に向け。名古屋駅周辺は今後も大きく変化し続けます。

 

 

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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