東区葵一丁目。地下鉄「新栄町」から徒歩4分、「高岳駅」から徒歩6分のエリアで建設がすすんでいる「シティタワー葵」。現在、市内で建設中のマンションのなかでは最大級の大規模マンションです。前回投稿から3ヶ月。徐々にではありますが、確実に躯体が伸びてきております。

シティタワー葵の前回の様子はこちら

9月24日 撮影

複数のクレーンが稼働するなか、巨大な建物が姿をあらわしはじめました。

9月24日 撮影

建物の近くから。現在建物の躯体は8階部分まで伸びてきているようです。

完成イメージ

シティタワー葵は地上20階建て、たかさ59.635メートル。それほどの高さがあるマンションではないものの、注目すべきは総戸数354戸というところです。

伏見の超高層タワーマンション、グランドメゾン御園座(304戸)より総戸数が多く、現在市内で建設中の高層マンションのなかでは、ダントツのスケールのマンションです。地上20階建てで総戸数が354戸なので、ワンフロアあたり平均で17戸~18戸が入居するということを考えると、やはりかなり大規模なマンションになることが予想されます。

入居開始は2021年4月の予定です。

 

 

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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