地下鉄名城線「矢場町駅」近く、久屋大通からやや東にはいったところで建設中の野村不動産のマンション「(仮称)栄5丁目計画」の名称が「プラウドタワー栄」に決まりました。

7月15日 撮影

工事はまだ基礎工事の段階です。完成すれば地上23階建て、高さ75メートル。公式ホームページにはすでに完成イメージが掲載されていました。

完成イメージ(公式ホームページより)

ここ最近、名古屋都心部でのマンション開発を加速しているようにみえる野村不動産。比較的高層のマンションにつけられる「プラウドタワー」ブランドだけでも、都心部に「プラウドタワー名古屋丸の内」と「プラウドタワー久屋大通公園」の2つが建設中で、この「プラウドタワー栄」をあわせると、現在プラウドタワーブランドのマンションが3つ並行して建設中の状態です。

入居の開始は2021年3月の予定。2019年9月下旬からは販売が開始される予定です。

プラウドタワー栄のその後についてはこちら

 

 

カテゴリー: 栄南地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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