地下鉄名城線「名城公園駅」の南、愛知学院大学の名城公園キャンパスの新校舎建設。前回投稿から一ヶ月弱。工事は絶賛進捗中です。

7月16日 撮影

建物の外壁が接地されはじめました。いま使用されているキャンパスと同じベージュが使われるようです。

7月16日 撮影

建物の北東から。予定では10階建て・高さ44.742メートルなので、今後、さらに上に伸びていくと思います。新キャンパスは2020年4月に完成予定。完成すれば、法学部・商学部・経営学部・経済学部の4学部一貫体制が敷かれることになります。

名城公園キャンパスの北には、2022年の春に名古屋造形大学も移転してくる予定です。この一帯はかつて、無機質な公務員住宅がならんでいましたが、大きく変貌しそうです。

名古屋造形大学についてはこちら

愛知学院大学新校舎の建設状況はこちら


カテゴリー: 名城公園

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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