上層階の骨組みが着々と 「名古屋造形大学」新キャンパス建設状況 2021年5月

上層階の骨組みが着々と 「名古屋造形大学」新キャンパス建設状況 2021年5月

北区名城2丁目。地下鉄名城線の「名城公園駅」真上で進められている「名古屋造形大学」新キャンパスの建設工事。前回投稿から一か月が経ちました。工事は順調に進んでいるようです。

名古屋造形大学(5月15日)

名古屋造形大学の前回投稿はこちら

前回投稿時からはじまっている上層階の骨組みの作業がだいぶ進捗しました。一見するにかなり階高が高いフロアですが、上層部には88メートル四方の巨大スタジオなどが設けられることが明らかにされています。

新キャンパスは地上5階、地下1階建て。約100メートル四方の幅広の建物になります。

1階通路の両脇には店舗やギャラリーも設けられ、キャンパスの一部は一般にも開放されるということ。2022年春に稼働する予定で、現在小牧市にある大学機能が全面的に移転されるとともに、学生定員も800人から1,100人に増員されるということです。

少し南にいったところには2020年4月に拡大された「愛知学院名城公園キャンパス」もあり、この一帯は無機質な公務員住宅から一気に学生街に変貌しそう。今後、街の雰囲気も大きく変わりそうです。

名古屋造形大学新キャンパスのその後についてはこちら

 

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