東区泉一丁目の桜通り沿い。国道41号線と交差する「高岳」交差点の西で建設中のタワーマンション「プレサンスタワー久屋大通ザ・レジデンス」。前回投稿から5ヶ月経ちました。躯体が上にのび大きな存在感が出てきました。

プレサンスタワー久屋大通・ザ・レジデンス(12月30日 撮影)

「プレサンスタワー久屋大通・ザ・レジデンス」の前回投稿はこちら

躯体は20階のあたりまで伸びてきました。栄からも徒歩圏内で、高層の建物が多い地区ですが、かなり存在感が出てきました。完成すれば23階建てになりますので、躯体はもうあと少し上に伸びる予定です。

かつてこの場所には棚橋病院という病院がありましたが、東急不動産がこの土地を買収しマンションを建設する予定でした。ただ一年以上、塩漬けの状態が続き、最終的にプレサンスコーポレーションが買収してマンション建設を進めています。

「プレサンスタワー久屋大通・ザ・レジデンス」は、地上23階、地下1階。高さ80.42メートル。

完成予想図

入居の開始は2021年9月。残り一年を切りました。


 

 

カテゴリー: 栄北地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です