中区栄一丁目。伏見通りを挟んで白川通りの向かい側で建設されていた「タワー・ザ・ファースト名古屋栄」が、完成しました。

タワー・ザ・ファースト名古屋栄

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開発を手掛けたのは、名古屋初進出となる「セキスイハイム東海」(浜松市)。地上24階建て。高さ81.85メートル。総戸数129戸の高層タワーマンションです。周囲の建物と比較すると郡を抜いて高く、かなり存在感があります。

伏見通り沿いに南側から。写真の右奥の建物は、超高層タワーマンション「グランドメゾン御園座タワー」(高さ150メートル)です。2つの高層マンションが完成したことで、この一帯の伏見通りのスカイラインが一気にあがりました。

セキスイハイム東海は、この2つの高層マンションの間に新たに「タワー・ザ・ファースト伏見」(地上29階建て 高さ 99.2メートル)を建設中で、スカイラインはさらに厚みを増すことになりそうです。

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カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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