名駅の超高層ビル街の一角で建設中の「(仮称)名古屋三井ビルディング北館」。前回投稿から2ヶ月。外壁のガラスパネルがさらに上の階まで張られました。

(仮称)名古屋三井ビルディング北館(5月3日 撮影)

「(仮称)名古屋三井ビルディング北館」の前回投稿はこちらです。

建物の南西、名駅通りから。ガラスパネルはさらに上の階まで張られています。パネルには南隣のスパイラルタワーズが映っています。

(仮称)名古屋三井ビルディング北館(5月3日 撮影)

建物裏側からです。手前の「コメ兵」が入った建物は「旧菱信ビル」跡地です。この地区では、さらに東側(写真左側)の「旧白川第三ビル」跡地の広い土地を利用した一体開発がされるのでは?という臆測が広がっていました。結果的には三井の単独開発ということになり、予想よりやや小規模な開発となってしまいましたが、それでもかなりの迫力です。

名古屋三井ビル北館1

完成イメージ

「(仮称)名古屋三井ビルディング北館」は、地上20階・地下2階。高さ99.75メートル。完成は半年後の2021年1月です。

「(仮称)名古屋三井ビルディング北館」のその後についてはこちら

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

トロピコ 6
価格:7461円(税込、送料無料) (2020/6/18時点)

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です