首都圏地盤の不動産ディベロッパー「タカラレーベン」の名古屋初進出となる「タカラレーベン名古屋松重町GRAND AUBE」が完成しました。

タカラレーベン名古屋松重町GRAND AUBE(3月14日 撮影)

タカラレーベン名古屋松重町GRAND AUBEの前回投稿はこちら

地上14階建て、総戸数165戸のマンションです。

タカラレーベン名古屋松重町GRANDAUBE(3月14日 撮影)

撮影日はおよそ1ヶ月前の3月14日。まだ入居開始前ですが、中庭の整備もほぼ終わっていました。

タカラレーベン名古屋松重町GRAND AUBE(3月14日撮影)

タカラレーベン名古屋松重町GRAND AUBEは名駅地区から江川線を1キロほど南に下った「水主町(かこまち)」交差点東側の堀川沿いに建設されています。最寄りは地下鉄鶴舞線の「大須観音駅」ですが、徒歩9分の距離があります。この一帯は都心にあるにも関わらず、鉄道駅が近くになくいわば”空白地”ともなっているところです。

ただ東京などをみているとこうした都心の”空白地”が、住宅地として人気を高めてきているケースも少なくなく、今後は注目のエリアになるかもしれません。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Nintendo Switch Joy-Con(L) ネオンブルー/(R) ネオンレッド
価格:32978円(税込、送料無料) (2020/4/18時点)

 

 

 

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です