久屋大通公園の噴水南バスターミナル跡地で整備が進んでいた暫定施設「ミツコシマエ ヒロバス」。オープンを来月(2020年2月)に控え、工事が仕上げの段階に入っています。

1月13日 撮影

前回から投稿から20日ほどしかたっていませんが、大きな変化がみられました。写真奥の商業施設にかけられていたシートが外され、外観を見ることが出来ます。

ミツコシマエヒロバスの前回投稿はこちら

1月13日 撮影

商業施設の近影です。商業施設には東京ドームシティにも出店している人気のイタリアン「TOKYO MERCATO(トウキョウ メルカート)」が入り、テイクアウトにも対応するエスプレッソバー、地元食を使ったイタリアンが楽しむことができます。さらに屋上テラスも設置され、テレビ塔を眺めながらバーベキューを楽しむことも出来ます。

商業施設完成イメージ

ミツコシマエヒロバスは、久屋大通公園南側の本格整備が始まる2023年までの3年間の暫定施設で、東京オリンピック・パラリンピックパブリックビューイングなどのイベントなどが開催される広場が整備される予定です。

ミツコシマエヒロバス イメージ

オープンは2月22日。あと一ヶ月あまりです。

ミツコシマエヒロバスのその後についてはこちら



カテゴリー: 久屋大通公園

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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