栄のシンボルともいえる久屋大通公園で進んでいる再整備工事が、大きく進んでいます。公園内にはそこかしこで建築物が出来てきています。

12月28日 撮影

久屋大通公園再整備の前回投稿はこちら

思えば公園に建物が建設されたのは、秋ごろから。2ヶ月~3ヶ月で一気に建築物が出現しました。

12月28日 撮影

テレビ塔の下から南側を撮影した写真です。公園の脇は建築物の壁がで来はじめました。中央にはスケート場にもなる水盤が設置される予定です。

久屋大通公園 南側再整備

あまり注目がされませんが、工事はテレビ塔の北側でも進んでいます。

テレビ塔北側(12月28日 撮影)

写真はかつてのロサンゼルス広場のあたりです。こちらでも、建築物が建設されているのがわかります。私のなかでテレビ塔の北側は、サッカーなどができる芝生広場ができるという情報ぐらいしかありませんが、北側にも店舗などの施設ができるのかもしれません。

テレビ塔北側のイメージ図

再整備された久屋大通公園がリニューアルオープンするのは半年後の2020年7月。完成すれば、栄の街を大きく変えるインパクトがありそうです。

久屋大通公園再整備のその後についてはこちら


 

 

カテゴリー: 久屋大通公園

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

1件のコメント

olive姫 · 2020-03-10 7:41 午後

旧教育館跡は何ができるのでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です