錦通と江川線が交わる「西柳町」の交差点から錦通沿いに少し東にいったところで建設されている「(仮称)ホテルニッコースタイル名古屋」。シートがはがされ、建物がベールを脱ぎはじめました。

12月7日 撮影

「(仮称)ホテルニッコースタイル名古屋」の前回投稿についてはこちら

前回投稿から4ヶ月。長い間シートに覆われていて、全容を伺い知ることができませんでした。シートがはがされたことで、建物の向きによって外壁の色合いが異なっているのがわかりました。

12月7日 現在

桜通東側から。こちらからみえる外壁は、窓枠が赤色のようです。

「(仮称)ニッコースタイル名古屋」は地上13階、高さ46メートル。客室数は191室の宿泊特化型ホテルです。

西柳町の交差点は、地下鉄「柳橋」駅構想もある注目の地域。近くには関西地盤の不動産会社「イビススタイルズ名古屋」も建設中となっています。

地下鉄柳橋構想についてはこちら

イビススタイルズ名古屋についてはこちら

今後大きく変貌する事が予想されるこの地域にますます目が離せません。

ホテルニッコースタイル名古屋のその後についてはこちら


 

 

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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