中区錦1丁目。地下鉄「丸の内駅」、日銀前の交差点の南西で建設中の「プラウドタワー名古屋丸の内」。前回投稿から3ヶ月。建設は順調に進んでいるようです。

プラウドタワー名古屋丸の内の前回投稿はこちら

10月5日 撮影

プラウドタワー名古屋丸の内は、地上22階、高さ69.77メートル。目視をする限り躯体は最上階までのびてます。

10月5日 撮影

桜通側から。周囲の建物よりアタマ一つ抜け、かなり存在感のある建物になってきました。

総戸数は142戸。ネットの不動産サイトによると、専有面積は46.68㎡~90.92㎡で、販売価格は3939万円~1億2000万円。最大の専有面積が90㎡と100㎡を大きく下回っているにも関わらず1億2000万という販売価格は、これまでの名古屋市内ではあまりなかった価格設定の気がしますが、名駅・栄・伏見といった名古屋の各都心にいずれも至近のこの物件はかなり魅力的です。入居開始時期は半年後の2020年3月下旬です。

プラウドタワー名古屋丸の内のその後についてはこちら

 

 

カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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