JPビルの裏手で建設がすすめられている「(仮称)名駅一丁目計画」。前回の投稿から半月弱しか経っておりませんが、建設のスピードがはやいため、改めて情報を更新させていただきます。

8月3日 撮影

建物は9階あたりを建設中。半月前の投稿のときは6階をちょうど建設し終えたような状態でした。5日で1階のハイペースで躯体が積み上がっていることになります。

8月3日 撮影

JPビル(写真左 髙さ195.7メートル)、JRゲートタワー(写真奥 髙さ211.1メートル)とともに。200メートル級の超高層ビルに囲まれていると、そんなに大きなビルにはみえませんが、それでも徐々に存在感が出てきています。新ビルは、ペデストリアンデッキでJPタワーとつながる予定です。

8月3日 撮影

(仮称)名駅一丁目計画は、三菱倉庫と名古屋鉄道の共同事業で開発しているフィスタワー。地上14階建て、髙さ66.83メートル。今後、さらに上に伸びます。

完成は、ちょうど一年後の2020年夏ごろ。来年の今頃は、その雄姿をみることができそうです。

(仮称)名駅一丁目計画のその後についてはこちら

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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