る名駅のJPビルの裏手で建設中の「(仮称)名駅一丁目計画」。前回投稿から一ヶ月たちましたが、順調に工事が進んでいるようです。

7月21日 撮影

目視する限り、骨組みは6階部分が完了し7階部分にさしかかるところ。周囲は高さ200メートル級の超高層ビルが林立していて目立ちませんが、現状でも立派な高さになってきています。

完成すれば地上14階・地下一階、高さ66.83メートルになるこの建物。今後、さらに上に伸びていくことになります。

名駅地区だともはや66.83メートルという高さが若干物足りない気もしますが、この敷地で66.83メートルというのは、かなり頑張っているのではないかと思います。

(仮称)名駅一丁目計画は、三菱倉庫と名古屋鉄道の共同事業。完成は2020年夏ごろの予定です。

(仮称)名駅一丁目計画のその後についてはこちら

 

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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