中村区松重町の堀川沿いで建設中の「レーベン名古屋松重町GRAND AUBE」。外観がほぼ完成しました。

1月3日 撮影

前回投稿からおよそ一ヶ月。建物の回りに被せられていたシートが取り外され全容がみえてきました。

レーベン名古屋松重町GRAND AUBEの前回投稿はこちら

地上14階建て、高さ42.685メートル。近くには大きな建物が少ないこともあり、堀川沿いで大きな存在感を示しています。

1月3日 撮影

マンションの北側。大須通りから。マンションは、下で繋がっているものの2つの棟が並立して建っているようなつくりとなっています。

1月3日 撮影

堀川方面から。総戸数は165戸です。完成すれば中村区内最大級のマンションになります。

開発を進めるタカラレーベンは、東京の城北部と埼玉県南部が強い首都圏地盤のディベロッパー。この物件が名古屋進出の一号となります。

入居の開始は2020年3月下旬。こんごタカラレーベンが名古屋でどんな事業展開をしていくのかも注目です。


 

カテゴリー: 名駅地区

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

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