白川公園から伏見通りを挟んだ西側建設中の「タワー・ザ・ファースト名古屋栄」。浜松市が本社のセキスイハイム東海の名古屋初進出となるマンションです。前回投稿から2ヶ月あまり。建設はさらに進みました。

タワー・ザ・ファースト名古屋栄の前回投稿についてはこちら

9月8日 撮影

目視する限り、躯体は23階まで建設されています。完成すれば地上24階建て(高さ81.85メートル)。建設は最上階近くまで達成しています。

9月8日 撮影

白川公園からみえるタワー・ザ・ファースト名古屋栄。名駅・栄といった名古屋の2大都心にも近い上、白川公園のすぐ近くということもあり住環境は抜群。かなり、人気の出るマンションになるのではないでしょうか?

このマンションから伏見通りを100メートルほど北にいったところでも、セキスイハイム東海が新たなタワーマンションを建設予定です。

セキスイハイム東海の新たなタワーマンション

新タワーマンション建設予定地(7月28日 撮影)

新タワーマンションは地上29階建て、高さ99.25メートル。タワー・ザ・ファースト名古屋栄から、さらに一回り大きなマンションとなりそうです。

セキスイハイム東海は、伏見駅の北に販売拠点となる「名古屋本部」も設置しています。今後、名古屋都心の高層マンション建設のキープレーヤーとなりそうです。

タワー・ザ・ファースト名古屋栄のその後についてはこちら

カテゴリー: 伏見

ゆめ

名古屋栄が生活圏のサラリーマン。栄の変遷を見守ります

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です